肉欲教師の玩具にされたスクール水着H:G:M:O

「おいしそうだな〜」スクール水着を着た百子ちゃんにイヤらしく男の手が迫っていく・・・。イヤらしい手つきでおっぱいをまさぐり乳首をコリコリしていく。耳、首筋と同時にフェザータッチで乳首を刺激する。堪らず声を漏らしてしまう百子。「あ、は〜、んん〜〜」顔を歪ませる百子に「さあ、どこが感じるんだ?」幾度と女をイカせてきた男があどけない未熟なカラダを攻める。戸惑いながら「わかんない・・・」と感じてしまい恥ずかしさで一杯の表情を見せる百子。「探してみよう」と耳から首筋にかけて丁寧にリップ攻め。「ああああ〜〜〜」じわりとそして電流のように体を迸る性的快感に堪らず喘いでしまう。「気持ちイイ・・・」脚を開かされ股間の中心をグリグリと弄られる。「今はどこを触ってるかな?言ってごらん?」とオマンコをグリグリと刺激しながら淫語を言わせようとする。「ク、クリトリス・・・」と羞恥心に満ちたか細い声で答える。男はローターのスイッチを入れ「言ってごらん、クリトリスをビリビリしてくださいって。」乳首に押し当てられたローターの快感から「クリトリスをビリビリしてください」とおねだりする百子。「ビリビリされたいか?」男はローターをゆっくりと下半身へと滑らせていく。「あああは〜〜〜」ローターがクリトリスに押し当てられた瞬間百子の口から溜息にも似た喘ぎ声が漏れ出てしまう・・・。変態教師が生徒に個人授業と称してエッチな指導をするシチュエ^ションプレイ物語。スクール水着を着た美少女はセクハラ先生の言うがまま裸を曝け出してしまう。自ら脚を開き「クリトリスをグリグリしてください」とおねだり。変態教師のおもちゃと化した美少女にローター攻め、バイブ攻め、言葉攻めでM女に仕上げていく・・・。美少女好き、シチュエーションプレイ好き、セクハラ好き、攻め好きにお薦めする作品。

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