官能小説読んでたら美巨乳美女のオマンコが濡れ濡れに・・・H:G:M:O

裸でベッドに横たわる理穂ちゃん。官能小説に没頭している。男に声をかけられると「これおもしろいんですよ〜。お母さんのオマンコとお姉さんのオマンコを比べてるんですよ〜。」と小説の内容にのめりこんでしまったという。すると男が「でもさ、濡れちゃうよ?ここ?」と理穂の脚を開き股間に触れる。「もう濡れてるよ。」と男はすでに理穂のオマンコが濡れていることに気づく。「だって〜」と恥ずかしがりながら言い訳する理穂。「これ穴あきじゃん?簡単に指入っちゃうよ。」とズブリとオマンコに指を挿入してしまう。「これはダメ」と男が小説を取り上げると「あ〜、でもまだ続きが〜」と名残惜しそうな様子。男にパンティを履き替えるように言われスルスルッとパンティを脱ぐ。「こんなの穿くんですか?これ透け透け。」とイヤらしいパンティに驚くが穿いてみると「かわいい〜。でも後ろが・・・」とTバックなところに「勝負下着って感じ〜」とテンションが上がる。プリプリに綺麗な美尻をパチンと叩き「誰に対して勝負してるんでしょうね〜?」と笑う理穂。たわわな美巨乳をタプンタプンと揺らしながらその場にしゃがむ。男が後ろから「官能小説読んでたでしょ〜。その上、グチョグチョだったでしょう〜。ここ。」とオマンコを弄り出す。「そんなこと言わないで〜」と恥ずかしがる理穂に「いやだ。」といいながらグイッと脚をM字に開き再びオマンコを弄り出す。「このオマンコ、グジョグジョだったでしょ。なんで?」男はオマンコをグリグリと弄りながら意地悪に聞く。「だって、こんなとこ触るから沁みちゃうんだよ〜」と顔を歪めながら感じてしまう。「」じゃあ、もっと沁みてくるようにしないと・・・」とさらにグリグリとオマンコを弄り続ける・・・。たわわな美巨乳、プリプリな美尻とスタイル抜群なお姉さん系美女が官能小説を読んでオマンコを濡らしてしまう。そこを男に咎められさらにオマンコを濡れ濡れにされてしまう。すっかり燃え上がった美女は「セックスしたい〜」とおねだりする・・・。穴あきパンティを穿かせてエッチな気分にさせそのままセックスへ・・・そんな男の願望を叶えるような内容。一度はこんなイイ女とヤッてみたい・・・巨乳をタプンタプン揺らしながら悶えまくりイッてしまう淫乱美女の痴態を存分にご堪能ください。

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